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ゲーム内お知らせに載っていない加入キャラに関しては実装から1ヶ月を目途にネタバレ解禁をします。ご注意ください。

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★次回の今日のアナデンでいくつかのコメント返しを予定しています。

1度お目通しくださいよくある質問や意見・用語まとめ 

ミュルスの評価と詳細

2017年11月24日

基礎情報

ミュルス
属性 天冥 武器 防具 属性耐性 状態耐性
指輪 水30% 10%
星4
星5
ウォーロック
ラパン
パーソナリティ
魔獣 杖
Lv80時のステータス
HP
MP
3124
656
腕力 耐久 幸運 知性 速度 精神
149 184 148 233 168 219
天冥ボーナス
5 15 30 50 75
HP+100 速度+10 耐久+10 知性+15 MP+60
105 140 175 215 255
HP+300 速度+20 耐久+25 知性+25 MP+100
ヴァリアブルチャント
Lv1 ハイハーイ! まっかせてー!
味方全体に知性10%UP+物理耐性10%UP(1ターン)
Lv2 ミュルスちゃん、とっつげきー!
味方全体に知性20%UP+物理耐性20%UP(1ターン)
Lv3 魔獣の力……開放するわ!
味方全体に知性30%UP+物理耐性30%UP(1ターン)
強化ヴァリアブルチャント
Lv3 魔獣の力……開放するわ!
不明
スキル
ロックタワー
MP 20
敵単体に地属性の魔法攻撃(小)+味方全体に物理耐性15%UP(3ターン)
アースフォート
MP 30
敵単体に地属性の魔法攻撃(中)+味方全体に物理耐性20%UP(3ターン)
ガイアフォートレス
MP 42
敵単体に地属性の魔法攻撃(大)+味方全体に物理耐性25%UP(3ターン)
ブレイクロック
MP 20
敵単体に地属性の魔法攻撃(小)+地属性耐性15%DOWN(3ターン)
アースウォール
MP 28
味方全体に物理耐性15%UP+水属性耐性50%UP(3ターン)
ロックスプレッド
MP 17
敵全体に地属性の魔法攻撃(小)
パワーヒール
MP 20
味方全体に回復(中)
ビーストインパクト
MP 50
敵単体に地属性の魔法攻撃(特大)+物理耐性20%DOWN(3ターン)
専用武器装備時星5スキル
ガイアフォートレス MP 35
敵単体に地属性の魔法攻撃(大)+味方全体に物理耐性25%UP+知性30%UP(3ターン)+味方全体に回復(大)
ビーストインパクト MP 42
全体に地属性の魔法攻撃(特大)+物理耐性25%DOWN+腕力20%DOWN味方全体に治癒(中)(3ターン)

特徴

<通常時>

貴重な回復スキルに加え、防御面のサポートが得意な魔法使い。回復、防御が得意ではあるが攻撃スキルもなかなかの火力を誇り、攻守のバランスの取れた性能で強敵との戦いを支えてくれる。

メインスキルの1つであるガイアフォートレスは敵に魔法攻撃をしながら味方全体の物理耐性をUPする。攻撃スキルなのでダメージとゲージを稼ぎつつ確実に耐久力を向上させられるのは強力で、主に速攻の効かない敵に対して耐久戦を仕掛けるときに活躍する。

耐久時には回復スキルであるパワーヒールも強力。シンプルな回復スキルで治癒や状態異常回復など特殊な効果を持たず物足りないようにも見えるが、消費が少なく連発しやすい利点がある。回復量は若干低いがガイアフォートレスや水耐性を大きく引き上げるアースウォールもセットで敵の攻撃を回復圏内に抑えやすい。

攻撃時にはビーストインパクトが強力。ヒーラーとは思えないダメージに加え物理耐性デバフを付与するため味方の物理アタッカーの後押しにもなる。攻防一体のヴァリアブルチャントも非常に幅広く活用できるだろう。

欠点は速度の低さによりサポートスキルが後手に回りやすいこと。特に耐性を上げるスキルを使う前に敵に攻撃されると痛い。天ボーナスや豊富な装備でカバーもできるが、遅いことを活かして後攻回復で受けたダメージをそのターン中に回復したり、後攻交代で後続を無傷で前衛に出したりと、遅いからこその戦術もある。

また、火力自体は悪くないものの2回以上の攻撃を行うスキルがないためアナザーフォース適性は低い。使用前にしっかり他の仲間に交代できるようにサポートを行い、敵の行動をよく見て動きたい。

<専用武器装備>

2つの星5スキルのどちらも非常に強力かつ的確な追加効果が付与され、攻守のバランスの良さはそのままに大きくパワーアップした。ビーストインパクトが全体攻撃になり、物理耐性デバフに加えて腕力デバフと治癒が付与された。ガイアフォートレスは知性バフに回復まで追加されたため、これらのスキルで攻撃しながら物理・魔法問わず火力をUPしつつ物理耐久を大きく高め、回復しながら回復量も増加させられるという、まさしく要塞とも言うべき性能となった。

また、これらのスキルで回復を行えるようになったことで通常時はきつかった技枠に余裕が生まれた。ロックスプレッドやアースウォールを採用しやすくなったと考えられる。

通常時と同じく、アナザーフォースでの攻撃性能は低い点、速度が低い点は引き続き欠点となる。扱い方に大きな違いは無いと言っていいだろう。そのままの使い方で見違えるような強さを発揮できるようになった。

スキル

ガイアフォートレス

欲張りセットその1。敵単体に地属性の魔法攻撃+味方全体に物理耐性バフ。顕現武器装備時は消費MPが7低下、ダメージ約30%UP、味方全体に知性バフと回復が追加される。

通常時は攻撃しながら物理攻撃に対しての耐久力を高められるスキルとして活躍。威力は若干物足りないが、防御しながらダメージとゲージを稼ぐことができ、無駄のないスキルとして使いやすい。ただし物理耐性バフだけでのダメージ軽減効果はイメージほど高くないため、過信すると簡単にやられてしまう。他のキャラの腕力デバフと併用するのが良いだろう。

顕現武器装備時は知性バフと回復が追加される。威力自体もUPしている上知性バフにより2発目からはさらに威力が伸びるため、若干物足りなかった攻撃力も改善された。回復も追加され、その回復も知性バフによって強化されるため連打で凄まじい耐久力を発揮しながら攻撃が行える。もう1つのメインスキルであるビーストインパクトと組み合わせることでより高い火力と耐久力を得られるため、セット運用が基本になるだろう。

知性バフはもちろん味方全体に付与されるため、他の仲間の火力や回復力も高めることができる。

通常時には敵によっては非採用になることもあるスキルだが、顕現武器装備時は文句なしに常用スキルだろう。また、顕現武器装備時の能力的に、攻撃・回復しながら自身のVCを発動しているとも捉えられる。そう考えるととんでもない強化と言える。

ビーストインパクト

欲張りセットその2。敵単体に地属性の魔法攻撃+物理耐性デバフ。顕現武器装備時は全体攻撃となり、消費MP8低下、ダメージ30%UP、敵全体に腕力デバフ、味方全体に治癒が追加される。

通常時はメインウエポンとしてミュルスに攻撃を任せたい場合の主力スキルとなる。ヒーラーの攻撃スキルとしては威力がなかなか高めで、物理耐性デバフがついているため他の物理アタッカーの火力を底上げすることができる。扱いやすいが、防御用のスキルに枠を裂くと入れる余裕がないことも多い。ミュルスの役割を考えて必要なスキルをセットしよう。

欠点としてはやはり攻撃スキルであるため物理耐性デバフが確定ではない点が挙げられる。物理耐性デバフを当てにして火力計算をしていると付与できなかった場合に撃破ターンがズレることもあるので注意が必要。

顕現武器装備時はガイアフォートレスと同じく攻防一体のスキルとなる。腕力デバフが追加されたため、ガイアフォートレスと併せて物理攻撃に対して圧倒的な硬さを得られる。全体攻撃化したことによりデバフも全体に付与されるため、敵が複数であっても問題なくデバフを入れることができる。もちろん物理耐性デバフの方も敵全体に付与される。

デバフの付与に関して、顕現武器装備時は物理耐性デバフ・腕力デバフともにほぼ確定付与と思われる。4体の敵に合計で100発撃つ検証内では100%成功していたが、顕現ラクレアの竜鱗神楽のように低確率で失敗の可能性はあるので注意。確定でなかった場合、このスキルの腕力デバフを当てにしすぎるとデバフが入らなかった場合に壊滅する可能性がある。

治癒も非常に強力。ガイアフォートレスの回復と知性バフもあるため、バフ無しの通常マリエルの無垢の揺り籠以上の回復力を単独で連打することができる。この回復力を攻撃しながら・他の有用なバフデバフを撒きながら出していけるのが顕現ミュルスのセールスポイントだろう。

消費MPが減り、威力が上がり、全体攻撃化したため雑魚狩りでも使っていけるが、速度が低いため少々扱いにくいか。

パワーヒール

味方全体を回復。回復量が(中)なので強敵との戦いで不足に感じることもないことはないが、高い知性により必要最低限以上は余裕で回復するので実際の使用感は良好。消費が少ないため連打しやすい。速度が低いためマリエルやデュナリスとは少し違った運用が求められる。

顕現武器装備時はビーストインパクトとガイアフォートレスだけで相当な回復量が見込めるため、このスキルの需要は低下する。もちろん燃費の良さは利点なので必要に応じて採用するべきだろうが、ロックスプレッドやアースウォールといった使いやすいスキルに枠を裂きやすくなった。

アースウォール

味方全体に物理耐性と水耐性のバフ。物理耐性に関してはガイアフォートレスやVCと被るため主に水耐性バフ目的での採用となる。これだけでダメージを大きく軽減するほか、倍率が高いため別の耐性バフを重複させても減衰しにくいのも大きな利点。通常時は技枠がきつめなので常にセットしておくべきではないが、水属性の強敵相手に大活躍するスキルだろう。

ロックスプレッド

地属性の全体攻撃魔法。トゥーヴァのものと同じ。燃費がよくそこそこの威力が出るので必要に応じて。ただし素の速度のままだと雑魚敵より遅い場合もあるので注意。

顕現武器装備時は技枠に余裕ができるため採用しやすくなるが、ビーストインパクトが高火力全体攻撃になるため出番が減る。消費や威力を考えて必要なら採用しよう。

ヴァリアブルチャント

味方全体に知性と物理耐性のバフ。味方の与ダメージを上げつつ敵からの被ダメージは抑える、攻防のバランスのいいミュルスらしい内容。強力だが、環境的には超強力な物理アタッカーが大幅に増え魔法アタッカーの重要性がかなり低下しているため、味方が物理だらけで知性バフの効能がイマイチ発揮されないこともある。ある程度キャラが揃ってくると、基本的には持久戦の際に自身の回復量上昇や相方になりやすいトゥーヴァの火力向上というピンポイントな役割になりやすい。

顕現武器装備時のガイアフォートレスが攻撃・回復しながらこのVCを発動しているようなスキルになるため、VCの需要はますます低下。もちろんスキルではなくVCであるという点が利点になるシーンは存在するため無用の代物になるわけではない。

装備

武器

顕現武器

最高のステータスに、星5スキル2つを強化する能力を持つ。スキル強化によって圧倒的に強くなるため、入手後は基本的にこの武器が推奨される。速度を強化できるアセト・ヴィータも捨てがたいが、ミュルスの役割的に強化スキルの耐久力を捨ててまでは…という感じ。

アセト・ヴィータ

速度+30が非常に強力。強力だが、役割的にも顕現武器のほうが優先されるだろう。顕現武器が無くても良い場合にどうしてもミュルスを早く動かす必要があるなら検討。

グラティ・アイギス

耐久力を高める能力を持つが、耐久力を高めたいならおとなしく顕現武器でいいだろう。状態異常対策として使えれば候補にはなったかもしれないが、そちらも空気。

翠晶の杖

火力と耐久力を高められる。こちらは全属性耐性なので完全に代用できるわけではないが、やはり火力も耐久もおとなしく顕現武器でいいだろう。この武器を入手できるほどのパーティなら顕現もクリアできるはずだ。

冥鬼の錫杖

無属性攻撃UPと物理耐性。無属性攻撃は通常攻撃しかないため、ミュルスにとっては顕現武器の劣化版ともいえるグラティ・アイギスの劣化版と言っても差し支えない。

龍骨ノ杖

毒付与と毒の威力UP。毒グラスタを発動させたいと考えるかもしれないが発動率は高くなく当てにならない。顕現武器やアセト・ヴィータを捨ててまで持たせる武器ではない。

浄幣

速度+10と状態異常耐性。状態異常耐性は空気、速度も武器ステータスもアセト・ヴィータに劣るが、入手は比較的楽。アセト・ヴィータの代用品として。

ドリームスタッフ

治癒と全属性耐性。やはり顕現武器でいいだろうが、入手時期が早めなのでつなぎとしては使える。

降魔の杖

HP+1000と後衛時回復量UP。これに関しても耐久力が必要なら顕現武器でいいので、入手までのつなぎにする程度か。

防具

銀雪の指輪/螺旋の指輪

最高のステータスと全属性耐性/物理耐性。耐久力が気になる場合に。顕現武器装備時にはかなりの耐久力となるため、他のキャラも含めて別にこの防具が無くても…ということも多い。

修練の指輪/鍛錬の指輪

最高クラスのステータスにMPUP/HPUP。考えなしにガイアフォートレスとビーストインパクトを連打していると割とすぐMPが枯渇するので修練は足しになるかも。とはいえしっかりループを組むなり敵を倒せるタイミングを見極めるなりすればいい話ではある。他にも全体攻撃の回数を増やしたい場合など。

静寂の指輪/活性の指輪

こちらは後衛時MP/HP回復量UP。あまり積極的に後ろに下がりたいキャラではないが、あるとループを組む際の幅が広がる。必要に応じて。

魔将の指輪Ⅲ

今となっては型落ち品だが、入手時期が早いため代用品として。エンドコンテンツでもまだまだ通用する。

ドリームリング

速度+20が非常に強力。ミュルスの行動順をいじりたい場合に。アセト・ヴィータ無しでもこれとグラスタとバッジで速度を80前後盛れる。ステータスは低いため注意。

降魔の指輪

状態異常耐性。空気なので上位の防具を入手したらさっさと持ち替えたい。

バッジ

速度調整が必要なら速度バッジ、そうでないなら火力と回復量を高められる知性バッジが基本となる。攻撃しながら回復・補助を行えるのが強みなので、知性バッジは重要だろう。

グラスタ

地属性攻撃UP

アタッカーの基本グラスタ。もちろんミュルスはアタッカーというわけではないが、攻撃性能を高めつつ、速度を強化できる。雑魚狩り用の全体攻撃を任せたい場合などに有効。

HP最大時ダメージUP

こちらもアタッカーの基本グラスタで、用途としては上記属性攻撃グラスタに近い。火力や速度を重視するなら。何度も言うが、攻撃しながら回復・補助ができるのがミュルスの強みなので、ヒーラーではあるが火力を上げる意味はある。

魔法クリティカル率UP

実質的には知性+10速度+10幸運+320。ステータス換算するとすごい感じがするがクリティカルはあくまで運任せ。速度目的で持たせることが多い。魔法はこれがないとクリティカルしない。

毒・ペイン時ダメージUP

基本的に自力では起動できない。同じ地属性ならASナギがペインを確定付与してくれるためペインのほうが使いやすいか。速度も上がるため悪くないが、AF適性も低いミュルスでここまでして火力を上げたい場面はあまりないかもしれない。ただ、火力を上げることで撃破までに必要なターンが減り、それに伴い必要な耐久力やMPなども変わってくるため、耐久のために火力を上げるというのは矛盾でもなんでもなく理にかなった選択肢。

全体攻撃取得

もともと全体攻撃はあるので重要度は低め。他属性の全体攻撃が必要な場合や、速度目当てで採用することが多くなるか。

サブメンバー時HP/MP回復量UP

あまり積極的に後ろに下がりたい性能ではないが、あるとループを組む際に自由度が上がる。HPが上がるのも魅力。必要ないと言えば必要ないが、火力を気にしないなら他に持たせるグラスタもあまりない。

常に治療

前に居座りやすい性能のため地味に耐久増。とはいえ効果は低いので他のグラスタでいい。

セルフヒーリング取得

自前で強力な回復スキルを持つためさすがに不要だろう。

MP消費量減少

長期戦でMPが気になる場合に。ただ、これがないとMP回復が必要で、これがあれば必要なくなるという状況は限られる。また、火力を上げて撃破ターンを早めることで必要なMPを軽減することもできるため、そちらも検討したい。

全属性耐性UP

属性物理に対しては元々硬く、魔法に関しても仮想敵としてはアースウォールで十分であることは多いので採用優先度は低め。必要に応じて。

デバフ耐性UP

3つ積んでも確定で防げない。運任せグラスタに枠を裂くくらいならおとなしく火力を上げたほうが良い。

杖の祈り

顕現武器の知性バフと併せて火力や回復量をさらにUPできる。ただ、活かせるのがミュルスだけだとあまり効果がないのでトーヴァなど他の魔法キャラもセットで運用したい。

編成

顕現武器の有無に関係なく、基本的には水属性の強敵に対してヒーラーとして採用することになる。顕現武器装備時には純粋にヒーラー・サポーターとして強いため他の属性の敵にも積極的に採用していける。

物理・魔法問わずどんな味方と組んでも何かしらのシナジーがあるため相性はあまり考えずとも活躍できるだろう。ただ、前に居座りたい性能であり、長期戦ではMPが気になることも多いためプレメアやマナなどMP回復・軽減手段を持つ仲間がいるとMP回復のために下げる必要がなくなり動きやすくなる。

単発攻撃しか持たずAF適性はあまりないため、AF前にはAF適性の高い別キャラに交代したいところ。地属性ならツバメやASロキドあたりか。地ZONEが実装されれば問題なくAFに参加できるかもしれない。

資料

Ver1.4.9、1.5部の先行アップデートで実装された魔獣の少女。どことなく某有名RPGの白魔導士を彷彿とさせる衣装どおり、当時としては非常に貴重な回復スキル持ちの星5キャラとして登場し、マリエルと並び多くのユーザーが強敵との戦いを支えられた。

時代が進み、強力なヒーラーが増え、火力のインフレによりそもそもヒーラーが必要ない状況も増えたため最近は使用率が芳しくないというユーザーも増えたが、Ver2.2.10で顕現武器が実装。欲張りセットとでも言うべき大幅な強化がなされ、強敵戦でのヒーラーの有力候補として再び返り咲いた。可愛らしい見た目やキャラクター性から人気も高く、AS化を望む声も多い。

星5クラスへのクラスチェンジに必要なラパンの書は月影の森VHでドロップ。

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